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カフェ・ショッテンリンク

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先日カフェ・ショッテンリンク(Cafe Schottenring)に行ってきました。
ここはリンクシュとラーセ沿いの他のカフェ、プルッケル、シュバルツェンベルク、ラントマンと比べると、一番地味ですが、何時もあまり混んでいないという利点があります。(無くならないでね。)
この前はお客さんが殆どいないのにピアノ演奏があって、何だかプライベートの演奏会のような様相を呈してました。なかなか素敵でしたよ。

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たまたま私の手元にあったメニューが英語メニューだったので、まあ、いっか、とそれを見ていたら、“パンケーキ”を発見!
ホットケーキなんてあるんだ~と喜んで注文したところ、出てきたのはパラチンケンでした。あらら・・・。
まあ、美味しかったから、いいのです。

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テーマ : オーストリア・ウィーン
ジャンル : 海外情報

聖母マリア橋のイルミネーション②

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昨日の聖母マリア橋のイルミネーションの続きです。
上の写真は名前の由来の、
橋の中ほどにひっそり立つ聖母マリア像です。
(昨日の写真も参照下さいませネ。途中にポツって見えてます。)


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こちらの写真は聖母マリア橋から見た、お隣の橋、スウェーデン橋(Schwedenbruecke)です。
こちらもイルミネーション中。

考えてみれば、フンデルトヴァッサーのゴミ処理場のあるシュピッテルベルクのあたりからドナウ運河を下り、ショッテンリンクを越えてここまでやってきました。(同じ日のうちにではありませんが。)

せっかくなので、この先にも行ってみる?

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でも、また今度!
(そんな時間があるかな…?)

このたびは運河沿いのフランツ・ヨーゼフスカイを右に折れてシュトゥーベンリングに入りました。
振り向いてパチリ、の写真が上のものです。

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聖母マリア橋のイルミネーション①

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シュベーデンプラッツのあたりのドナウ運河にかかる橋、
聖母マリア橋(Marienbruecke)のイルミネーションです。

反対側からみると…。

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電球が所々切れちゃっているのが、何だかウィーンらしいですね?

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市立公園

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時節に叶った話題じゃなくてごめんなさい。笑。
12月の始めに撮った写真です。
寒空の下にこんな花を見つけましたが、
もう1ヶ月も前の話。
今は枯れちゃってるんだろうな…。

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クリスマスも過ぎ去っていよいよ年の瀬ですね。
私としては、過ぎ行く今年の足首でもガッとつかんで、
行かないで~!と叫びたい気分であります。。。

皆様はいかがでしょうか?

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WUKのデザインマルクト

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Frohe Weihnachten!
今夜はクリスマス・イブですね。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?

ということで、本来ならウィーンのクリスマス話をお伝えするべきところなのかな?と思うのですが、クリスマス市も終わってしまい、お店も閉まって、静まりかえるのがウィーンのクリスマスなのです。

家族揃ってテレビを見るくらいしかすることない…?

写真は先週末に覗いてきたWUKで開催されてたデザインマルクト。
WUKといえば…→気になる方はこちらをどうぞ。

モダンアートっぽい手作りの品々がフリーマーケット風に売られていました。


061224-2ポスターはこの時期だけにクリスマスマルクトを意識してますね。



061224-3こんなものがこんな風に?っていう面白いアイディアのオシャレな小物がたくさん売られてました。たとえば栓抜きやキッチン用品をつなげたすだれ(?)など。
売り物の写真を撮らせてもらうには何だか気が引けて、ここで具体的にお見せできないのが残念です。



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クリスマス前の雑踏

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奥に見えるのはコールマルクトのイルミネーション。
黄金のカーテンです。


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街角の小さなクリスマスツリー。


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今日は(?)簡単に(へんな?)写真だけ…。
皆さま、よい週末をお過ごしくださいませ。

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グラーベンにて

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今日のグラーベンの様子です。
プンシュスタンドに集う人々。
知らない人です。写しちゃってごめんなさい。。。

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こちらも知らない方で…。
イルミネーションが綺麗だったんです。。。


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レオポルトベルクからの夜景

夜景1


友人ご夫婦の車で夜のレオポルトベルクへ。
夜景が綺麗でした!


夜景2


果敢にチャレンジしてみたものの、なかなか見たまま美しくは撮れないものですね。


夜景3


とっても楽しいドライブでした。


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市庁舎前のクリスマス市③

市庁舎…③‐1


昨日、今年は市庁舎前のクリスマス市は通りすぎるだけで終わるかも…なんて言って、舌のねも乾かぬうちに、とはまさにこの事。
でも、本当に偶然なんです。

友人と市庁舎前のクリスマス市に行って来ました…!

平日とあって、思ったほどの人出はなく。
ライトアップされた市庁舎は近くで見ると、やっぱりおおーっと口に出してしまうほど綺麗で迫力ありました。

ところで、上の写真は屋台の一つ。サンタクロースなどのクリスマスらしい置物を売っています。

市庁舎…③‐2去年もこのお店の写真撮ってますね(笑)。やっぱり惹かれるお菓子類…。



市庁舎…③‐3色々な表情のサンタさんの置物。



市庁舎…③‐4相方くんにこの写真を見せたら、時々君もこんな目をしている、と言われました。どんな目じゃ?
怖いんですけど…。笑。



市庁舎…③‐5


何だかぼやっとしているのが気持ち悪いのですが、
コンパクトカメラで夜景はこれが限界…?
でも雰囲気だけはお伝えできるかな。

市庁舎…③‐6


クリスマス市の記事が続いていますが(他に話題もないもので…汗)、
これがきっと私の今年最後のクリスマス市になるんじゃないかな、と思います。(ってまた違ったりして?)

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市庁舎前のクリスマス市②

Rathaus-Platz


再び前を通りかかりました。
やっぱり綺麗です、市庁舎前のクリスマス市。
ちょっと電線が邪魔…。仕方なし。

それにしても、見えますか?
すごい人…!

何でもクリスマス市をお目当てにした観光客で、この時期のウィーンのホテルは軒並み満室状態なんだそうです。

結局この度もこの人込みに入りこむ勇気は持てず、
今年は遠巻きに見るだけで終わってしまいそう…。

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マリアテレジア広場のクリスマス市

マリアテレジアプラッツ1



今年から新たにマリア・テレジア広場(美術史美術館と自然史博物館の間の広場)にクリスマス市が設けられました。


マリアテレジアプラッツ2オレンジプンシュを飲んで体が温まりました。
カップはヴェルヴェデーレと共通の緑のカップでした。
このカップは返すとお金が戻ってくるのですが、結局家に持ち帰り。
クリスマス市のカップって、かわいーと思ってその時は持ちかえってしまうのですが、実際家では殆ど使われず、食器棚の肥やしになってしまうばかり。新しいカップの魅力にやられました…。



マリアテレジアプラッツ3




マリアテレジアプラッツ4クリスマスツリーの飾りの数々。
本当にキレイです。


どんな感じかと立ち寄ってみたマリア・テレジア広場のクリスマス市です。
市庁舎前やシェーンブルンにあるような大きなクリスマスツリーはありませんでしたが、場所柄華やかで、雰囲気の良いクリスマス市となっていました。

マリアテレジアプラッツ5


クリスマス市も気づいてみれば佳境。
今週の土曜日までのお楽しみです。
時間が経つのって本当に早い…!

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落書き?芸術?

落書き1


ドナウ運河をフンデルトヴァッサーの焼却場のあたりから下って、ショッテンリンクの辺りまでやってきました。
このあたりになるとまた雰囲気が変わります。
とにかく落書きが多い。

上の建物は警察の営舎だといいますが、人目を引く割に、中に何があるのか謎。一般人の立ち入るところではないようですね。

落書き2ところで、こういう落書きを書いている人ってどんな人たちなんだろ。
私は実際その場面に遭遇したことがない。
イメージではヤバそうな若者。
日本の暴走族が昔々華やかなりし頃、自分たちのグループ名をスプレーで落書きしてたりしましたよね?(ジェネレーションが…)
そういうイメージ。


落書き3でも中にはふと見入ってしまうようなものも。。。
何か深遠な意味があるのだろうか?


落書き4これまた最近では芸術作品と言ったりするのでしょうか??
私には解読できないアルファベット。これは書いた人物のサインだと聞いたことがありますが、どうなんでしょうか?

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オッタークリンクのクリスマスツリー

Ottakring1


U3、S45のオッタークリンク駅前のクリスマスツリーです。
周りにマルクトがあるわけではなく(道路を挟んで向かいにあるけれど)、なんとなくポツンと立っている印象…。


Ottagring2


上の写真はオッタークリンクのSバーンの駅です。
家路を急ぐ人々。
霧のウィーンです。


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ゴミ焼却場とドナウ運河

ドナウ運河1


今日のウィーンは一日中濃い霧に包まれていました。
そして寒かった~!!
ブログでお天気についてなんだかんだと不平を漏らすと、
翌日には逆の空模様になっている気がする。全く不思議なものです。

さて、上の写真は有名な建築家フンデルトヴァッサーのゴミ焼却場です。

ドナウ運河2


ドナウ運河沿いは気持ちの良い散歩コースになっています。
今日のようなお天気ではさすがに人影もまばらでしたが、
こんな白い鳥がたくさんいました。
名前はなんて言うのでしょう。
上の写真はボケ気味ですが、何だか気に入ってしまったものです。

ドナウ運河3



忍び足で近づいてみましたが、察知されて逃げられました。


ドナウ運河4



川岸の舟はすっかり鳥に占領。
…どこへ向かうの?

舟の中が鳥の糞で汚れているのにはどうか目を瞑ってくださいませ。


ドナウ運河5



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サンタさんとクリスマスクッキーと…

サンタ


お天気が良いので、なんだかクリスマスっていう気分にならない私です。
でも巷はしっかりクリスマスなんですよね。
近所に登場したサンタさんです。
こっそり…のはずなのに、
光があたって妙に目立ってました(笑)。


Kekse


親戚のおばあさまが作った手作りクッキーです(写真デカすぎですが)。
色んな形があって味も全部違うの。
これを全部手作りってすごい!
オーストリアではクリスマス前には一般家庭でこんな風にクッキーを作ります。
Weihnachtskekse(クリスマスクッキー)といいます。
この時期、スーパーにはクッキー作りのための様々な道具、
クリスマスクッキー保存用のキレイな絵つきの金属製の缶が並びます。
このクッキーは2ヶ月は保存できるということでしたが、我家では2日で無くなりました…。
何だか日本のおせち料理を思い出しました。

Einkauf2


クリスマス前のマリアヒルファーの人ごみです。
この日、土曜日は歩行者天国になっていましたが、
車道の真中でもこの人・人・人。
クリスマスプレゼントを買わねばなりません。
この後、ナッシュマルクトにも行って来ましたが、
何だかお正月前の上野のアメ横を思い出しました。

白鳥

Schwan1



ドナウに白鳥がたくさんいました。
人間に餌をもらっている?
川岸によったら、白鳥も近寄ってきました。


Schwan2


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シュトラウス像

Strauss1


さて、市立公園にある、ドナウの乙女噴水よりずーっと有名なシュトラウス(二世)像です。
派手さが違います。ピカピカです。
良く見ると、こういう顔になってたんですね…。


Strauss2


関連記事:Cafe Dommayer


蒼の森~カーレンベルクとレオポルトベルク3~

蒼の森1


レオポルトベルクからカーレンベルクへ徒歩で戻ります。
(昨日の続きです。。。)

子供の頃は背の高い木が怖かった。
前を通らなきゃいけない時など、目をそむけて走ったものでした。
何故だろ?

いまだに高い木を見ると時々胸のあたりがザワザワしたりします。

蒼の森2


カーレンベルクに着いた時、
既に日没でした。
午後4時前のことです。


夕日~蒼の森3~


これで今回のカーレンベルクとレオポルトベルク散策の写真は終わりです。
最後は「ここはどこ?」っていう写真になってしまいましたが、
お付き合い頂いてありがとうございました!

ところで、この山にまだまだ興味がある方、
こちらのお話もどうぞ。
レオポルドベルクに伝わる竜伝説
このお話の補足


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カーレンベルクとレオポルトベルク2

Kahlenberg6


昨日とは打って変わって曇り空の今日のウィーンですが…
お天気が良すぎると、異常気象?と心配になるものの、
こうしてどんよりした空模様となるとやっぱり気が沈みます。

さて、写真はカーレンベルクとレオポルトベルク散策の続きです。

ドナウを進む船。
観光船?

Kahlenberg7


クロスターノイブルクの修道院が見えます。
後方にうっすら霧がかかっているの、見えますか?
この時はこの程度でしたが日が沈むにつれてますます濃くなって、
私達が帰る頃には霧の海となっていました。

Kahlenberg8



レオポルト教会の塔の頂。
西日が入りこんで窓が黄金色に染まっています。


Kahlenberg9


そろそろ帰ろうか?

ウィーンの黄昏時。
これで3時半です。
薄っすらとピンクのベールに包まれています。

Kahlenberg10

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カーレンベルクとレオポルトベルク1

Kahlenberg1


フェーン現象で妙に暖かかった祝日の今日(聖母無垢受胎の日)、カーレンベルクとレオポルトベルクまで散策に出かけました。
12月のこの時期としては全く有り得ない暖かさでした。
ハイリゲンシュタットからバスでカーレンベルクまで。
そこからレオポルトベルクまではのんびり山道を歩きます。

Kahlenberg2


暖かすぎてクリスマスなんて雰囲気全然ありません。
一体どうなってるんでしょうね?

年配のご夫婦も揃ってお散歩。
上まで登ると麓のお家が点々と…。

Kahlenberg3



冬枯れの山もなかなか味わいのあるものです。


Kahlenberg4



Kahlenberg5

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ドナウの乙女

Donauweibchenbrunnen1


1865年に新しく開かれた市立公園(Stadtpark)を真っ先に飾ったのがこのハンス・ガッサー(Hans Gasser)作のドナウの乙女の噴水(Donauweibchenbrunnen)。
よくよく見ると鼻のあたりが欠けているの(下の写真をご参照ください)。
そのせいで美しいというより、なに?この仏頂面!と思えてしまいますが、どうぞご心配なく。
これは模造品でオリジナルはホテル・インペリアルにあるんだって。
さらにちょっと小型の大理石製のものがカールスプラッツの市立美術館にもあります。

Donauweibchenbrunnen2


ドナウの乙女に関してもっと知りたい方、こちらもどうぞ。
 *ドナウの水の精のお話
 *パレス・フェアステル内の噴水

↓全体像

Donauweibchenbrunnen3

12月の夕焼

ウィーンの夕焼1


12月とは思えないような暖かい日が続いているウィーンですが、
今日の夕焼は溜息が出ちゃうほどキレイでした。
写真では目で見るほどの感動をお伝えできないのが残念です。

ウィーンの夕焼2


ウィーンの夕焼3


ウィーンの夕焼4

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ウィーンの街と道路掃除人

ある日の風景1


ウィーンの良く晴れた日の風景です。

写真の左手にある建物はウィーン大学、奥に見えるのは市庁舎です。横から見た感じです。
真中に写っている蛍光オレンジの作業着を着ているのはStrassenkehrer(道路掃除人)。
ウィーンにはこんな風に道路を掃除して歩くお仕事をしている人たちがいます。

相方くんと話していて気づきましたが、ここでは個人が公共の場を掃除する機会ってありません。例えば小学校にも掃除夫がいるので日本みたいに放課後自分たちで掃除することって無かったんだって。

日本では自分が出したゴミは自分で責任を持って片付けましょう、とか、住人の持ち回りでゴミ捨場の掃除とか、個人や地域住人のモラルが大きく問われますが、ここではそういう話を聞くことがありません。こういう公共の場を専門に掃除する人たちがいて街がキレイに保たれているんですね。

これって文化の違いだよな、って思います。

ある日の風景2


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カールスプラッツのクリスマス市

カールスプラッツ1


お天気が悪くて…なんて友人にぼやいたりすると翌日には晴れていたりします。
今日は12月とはとても思えないような良いお天気でした。

用事のついでにカールスプラッツのクリスマス市に立ち寄ってきました。

カールス教会前の普段は水がたまっている丸い池みたいなところ(…だったような気がするのですが??違っていたらお許しを。)が、どうやってなのかは分かりませんが、水がなくなっていて、藁がモサモサ敷き詰められて入りこめるようになっていました。(やっぱり池じゃなかった???)

藁が敷き詰められた結構な広さのスペースの中央には囲いのある小屋があって山羊や猪(?)などの家畜が放されていました。
去年もこうだったのかな?全く記憶がないのですが、これは新しい試み…?
(頭ヤバイ…。)
子供たちは喜んでいました。
私も踏みしめる藁の感触がなんだか楽しくて、日差しは気持ち良いし、寝転びたい気分…。黒のコートが藁まみれになるのが分かっていたので諦めましたが。

ここのクリスマス市の出店は手作り工芸品を取り扱うところが多くて、クリスマスとは関係なさそうなものもたくさんあったけど、一つ一つに個性があって、レベル高そうでしたよ。

カールスプラッツ2これは羊?

カールスプラッツ3のんびり過ごす親子の姿も。

カールスプラッツ4白馬もいました。

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プロフィール

mararin

Author:mararin
何気ない日常のウィーンの風景をお届けします。

更新はかなり気まぐれですが、コメント残していただけたら嬉しいです。


©mararin

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